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こんにちは、ARUHIマガジン地域レポーターのameriです。
今回紹介するのは「東雲水辺公園」。東京メトロ有楽町線「辰巳」駅から徒歩7分、りんかい線「東雲」駅から徒歩11分のところに位置しています。東雲水辺公園はその名の通り、都会の水辺を楽しめる場所。北は辰巳橋から南は辰巳桜橋まで、辰巳運河沿いに遊歩道と広場が細長く連なっています。東側には高層マンション群が、西側には運河があるので、美しい景色が堪能できますよ。

5つに分かれた園内

園内はゲート広場・緑の広場・水の広場・多目的広場・デッキ広場の5つに分かれています。

こちらがゲート広場。広々としています
園内に3カ所ある「パーゴラ」。テーブルとベンチも設置されているので、お弁当を持って遊びに来るのもおすすめです

ベンチも多く、のんびり過ごしやすい

ベンチでちょっとひと休み

東雲水辺公園の特徴の一つに、ベンチの多いことが挙げられます。各所に設置してあるので、散策に疲れたらひと休みできます。ゆったりと過ごしたいときにもぴったりですね。

水辺を眺めながら座れるベンチも
夜はまた違った雰囲気に
緑も多くあり、散策するだけでも癒やされます

楽しい遊具や砂場もあり、ファミリーも楽しめる場所

2人並んで滑れるすべり台も!

多目的広場には子ども用の遊具や砂場があるので、子連れファミリーも楽しめる場所になっています。

かわいらしいスプリング遊具も

走り回れるほどの広さがあるので、子どもと一緒に遊ぶことができます。

デッキ広場にはスロープが設置されているので、バリアフリー面も安心
デッキ広場の前には水の広場があります

辰巳駅までをつなぐ「辰巳桜橋」からは絶景が望める

団地が多くある「辰巳」と高層マンションが並ぶ「東雲」。その両エリアをつなぐ「辰巳桜橋」は、その名の通り、春になると100本以上の桜が周辺に咲き誇ります。暖かくなったら、桜を見ながら遊びに来たいですね!

辰巳桜橋は、夜に訪れるのもおすすめ。高層マンション群の迫力ある夜景を目にすることができます。季節ごとにまた違った景色が見られるだけでなく、昼と夜でも雰囲気が異なるところが魅力です。

東雲水辺公園では、思いっきり体を動かしたり、のんびり散策をしたり。思いのままにリフレッシュできます。
近くを訪れた際は、静かで広々とした公園に行ってみてはいかがでしょうか。

東雲水辺公園
住所:東京都江東区東雲1-9先、辰巳1-1先
https://www.city.koto.lg.jp/470601/shisetsuannai/kokyo/koen/kuritsukoen/16399.html

※記事に掲載した内容は取材日時点の情報です。変更される場合がありますので、お出かけの際はホームページなどで最新情報の確認をお願いします

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家探しの参考になる街の情報を「そこに住む人」の目線で発信する、ARUHIマガジンのオフィシャルブロガー・ライター。地元で愛されるグルメや注目のお店をはじめ、とっておきの穴場や子連れお出かけスポットなど、知って得する情報を発信中!

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