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野村不動産アーバンネット株式会社は、「住まいのAI ANSWER」にクレジットスコア(※1)を活用した「住宅ローン 借入可能額シミュレーション機能」の導入を発表した。

住まいのAI ANSWERは、住まいの購入や売却に関する疑問に、AI(※2)が24時間対応するサービス。これに株式会社MFS(本社:東京都新宿区/代表取締役CEO:中山田 明)が開発した日本初の住宅ローンクレジットスコアである「モゲスコア」を導入することによって、住宅ローン借入可能額を試算することが可能になった。

年収を入力するだけで、おおよその住宅ローンの借入可能額を答えてくれるほか、勤続年数や家族構成などの属性情報を入力すると、「モゲスコア」に基づいた住宅ローン借入可能額を試算。借入可能額を把握したら、その金額にあった売出し中の物件を不動産情報サイト「ノムコム」から表示できる。

野村不動産アーバンネットでは、今後も積極的にICT技術を活用し、ノムコムと住まいのAI ANSWER」の機能を充実していくとのこと。

※1 クレジットスコアとは、ローンの返済能力(信用力)を客観的に測る基準
※2 「住まいのAI ANSWER」の人工知能ソリューションには「AMY(エイミー)」を組み込んでおります。「AMY(エイミー)」はAutomagi株式会社の登録商標

【「住まいのAI ANSWER」 住宅ローン借入可能額シミュレーション機能 】

ニュース参照元:PRTIMES
ニュース情報元:住まいのAI ANSWER

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